2010年06月30日

絵心


みずきちゃんが「ルノワールのかくしん」と言っていたのはきっとこれだと思うるの。


http://www.renoir2010.com/
ルノワール―伝統と革新


でも、もう終わったみたいるの。


a、s

ルノワールさんの描く女の子はみずきちゃんに似てませんか???

バイバイ。
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2010年06月29日

天使の国へ


まだ決まらない。なにを言おうか考えただけで胸が苦しくおなかが痛い。言い訳Maybeも耳を通らない。右から左にも抜けていかない。好きになつちゃつたのかー。イベもコンサも行ったけどパシイベだけは特別なんだ。こんなんでまともに話せるのだろうか。本当に生きて帰れるのだろうか。てゆか赤羽橋にはたどり着けるのだろうか。往路でおろおろ。ヘブンズドアが果てなく遠い。
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夢から覚めたらかなた


一分ぐらいずっと握手で話す夢を見てしまった。恋の1分劇場とかいって!いくらなんでもそんなにゆっくりはありえないぞ。しっかりしろ!秘密のウ・タ・ヒ・メすぎて起きるのがつらい。

思い出すたびいとしくて、そのいとしさはやるせなさに等しくて、好きだと言ったら壊れてしまいそうな、しょせんは儚いヲタとアイドル。現場限りのオッケー関係。でも一般人ならもしかして…。夢に夢見るお年寄り。

ひと月に三回も会えるなんてエッグにしては多いほうだ。それでも会いたいもっと会いたい。ただの推しメンと思っていたのに今すぐにでも。川の流れにその身をおいて目印となる澪標のように、決して自ら流れることなく、流されることもなく、しっかりと手を握りたい。

話しかけることはあらかじめ決めておきます。でないと勢い余ってギリギリアウトを聞いてしまいそうだからです。自然に言葉が出るように何度も何度も練習です。なのにまだ話す言葉が決まりません。

どんより鈍色曇り空。この息苦しさは梅雨のせいかなそれともなにか。同じ空気を吸いながらみずきちゃんに溺れたい。
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2010年06月27日

16歳の本意なんて


別れ際にさよならも言わせないなんて悲しいことするなよ。別れ際なんて言ったらまるで別れるみたいじゃないか。そんなのまだわからないのに、このわからないが解消されるのかもわからない。こんな不安なこともない。どうしたらいいんだよ、わたくしは…みずきヲタとして…。

まだなんにも始まっちゃいねえ!思い出語って赤坂してる場合じゃねぇんだよ!なんでこんなに言うかわかる?みずぽんのことだから言うんだよ!

だいたいこの世界に終了はあってもゴールはない。なにがゴールかわからないんだ。楽しいエッグと厳しいメジャー、どっちが幸せなのかは誰にもわからない。もちろんメジャーを目指しつつ、その夢がなかなか叶わなかったとしても、いいじゃんそんなの!ずっとエッグ扱いが続くなんてそんなのどうでもいいじゃん!推されてんだかないんだか正直よくわかんないよ。それ以上に、推されればいいとも思えなくなってきた。なにがなんだかわかんないよ。今ここにいることのうれしさとうれしさとうれしさをかみ締めなければやっていけない。

語るには早すぎるけど語るしか手立てがない。沈黙は禁。なかったことにされてしまう。自分で決めた道があるなら全力で応援したい。だから桃香自身の言葉がほしい。16歳の翻意なんて一生を左右するようで本当に左右するかは一生わからないよ。明日の身も確かでないから今すぐ声が聴きたい。だけど今日という日はこちらの声を届ける日だね。誕生日おめでとう。
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これはひどい


おい!ゴキブリはやめたげて!そんな着ぐるみあったのか。お願いだからそれだけは…。画像を貼るのもいやだよ。子ども向けのお絵描きでゴキブリ描くか?描かないだろ?いじるのといじめるのはちがうぞ!そりゃ大学行っちゃうわな。今はなきコミックガンボに「ゴキブリコンビニ」というマンガがあった。デフォルメされた愛嬌のあるゴキブリが店長で、けっこううまいことやって店を切り盛りしているのだ。でも桃子はもっとかわいいぞ!桃子!桃子!ぼくのこっくろーち!じゃないぴーちっち!

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2010年06月26日

好きずきみずき


梅雨のまんなかみなづきみずき。のぞく晴れ間はみずき晴れ。みずきのあれこれのぞきたい。乙女心はわからないけど、みずき心はわかりたい。

紅さすほっぺはほおずきみずき。夕焼けみたいにたそがれる。

大人になって色づきみずき。胸のあたりがずきずきみずき。

声をかければうなずきみずき。すました耳に思いのたけを。そのままずっと時間よ止まれ。一度一度がそれで最後の貴重な貴重なこのチャンス。なにを話そうなんて話そう。みずたんみずたん、どうしてそんなにかわいいの。なんか…急にブログの方向性変わったね。
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寝る子は中途


塩田さんが忙しいからたまたま脚本という形になっていないだけで、寝る子は今も続いてる。ほら、アイドルを目指していたイシゾーっていたでしょ?あいつの事務所が決まったんだって。結局ノリマツとは別の道を選んだらしい。え?その前に同じグループにいたろって?それは有原のほうの栞菜でしょ。こっちは有原じゃないほうの栞菜。ほうほう言ってんじゃないわよ。ハトミカとよく会ってるのは公然の秘密だから。

司ちゃんは来夏と一緒に旅行に行ったり、麻由はケネディじゃない犬を飼ってたり。そうそう、冒頭の茅奈が遅れてくるシーンで麻由がケータイかけてるけど、本当は33回かけ直してもつながらないって司が言ってた。ところで最近チョウさんの行方がわからなくてちょっと心配なんだよね。
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そ知らぬ天井


ノリマツ「うわぁ〜天井だ〜!」
イシゾー「落ち着くな〜」

(ルーム長の城を提供されて安堵の一言を漏らす使用人たち)

天井があって落ち着くというのは野宿をしたことがある者の発想だと体験者は思うのですが、お前らってばどこでそんな。同じ釜の次の日カレーを食った仲、同じ天井を見上げることがまたあることを願います。
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2010年06月23日

憂い梅雨


若いヒロインに憧れて、ときに遠くへ追いかけて、しまいには涙を飲んで見送って、俺たちは寅さんだなって思ったよ。旅に出るようにまた遠征に行けたらな。カッコよくはならないけど、せめてできることはしたい。なんだかんだ言って金がほしい世代。いやに別れ話を聞く梅雨だ。
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2010年06月21日

サンセットダイバー


夏の特権。きれいな夕焼けを見れた。オレンジの輝きに誘われて、お湯をさしたままのカップラーメンを置き去りにして外へ出た。3分で帰ってこれるわけもなく。見晴らしのきくところまで着くまにも夕焼けは色を変え、雲に押しつぶされるようにせまく濃くなっていった。憂佳はもう夕焼けを追いかける時間なんてないんだろうな。追い越すくらいに走ってるからな。

夕焼けみたいな頬を見た。同じ色だと思ってた。色のみならず、見ているときの幸せと少しの不安が同じです。みずきの頬と夕焼けをいつか隣で見比べたい。

わかってるこれは愛だの恋だの言ってるうちに一気に冷めてくるパターン。だいたい続かないパターン。フクちゃんなんかフクフクポンになればいいんだ!そしたらますますかわいくなっちゃう。なにをみてもみずき。
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2010年06月20日

夢見るピュアにょん


G.W.のお台場ハロフェスにて、ステージ斜め後方の絶妙なポジショニングによって、スマでいちばんえろいのはサキチィーだとの確信を得ておりましたが、もっとも純粋なメンバーについては諸々をかんがみた末にかにょんを挙げるに至りました。ナイスアイドルマストにょん。つくづくに中心視野が欠けております。ちなみにスマではチーズ推しです。
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2010年06月19日

桃色の肩想い


お店を見ていたら、
ポンポンっと
肩を叩かれて
誰かとおもったら…☆
まさかの
ふくちゃん(譜久村聖ちゃん)でした(*>∀<)♪

「みなみのチョコっとDAYS」2010/6/13

レッスンで別れた人とまた会った。きっかでなくせんごくの肩を叩くところが、さすがフクちゃんの彼女にしたいエッグメンNo.1。小さいから叩きやすかったとか。

チーマーなるものが跋扈するより前の時代、渋谷は大人の街でした。少なくとも自分のイメージの中では。みずきちゃんがいるだけでそんな昔がよみがえります。

あの日あの夜おんなじ街を歩いていたのに気付かなかった。気付いてはダメなのかもしれない。気付かれるくらいでないと。後ろに気配を感じたら、みずきと思って小さな肩を空けておきます。
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どんなに夢は違っても


誕生日に小夏からもらったという金のリボンはひときわ大きく横浜ゴールド。ハートをかたどった銀の髪飾りは光り輝く横浜シルバー。金のみずきと銀のみずきが歌って踊ってしゃべって揺れる。

私がなくしたのは将来で、落としたのは両の肩。落ちたのは金と銀のみずきに。目から出る冷や汗を受け止めるのは牛丼で。

埋めたいのは年の差で、埋められないのは身分の差。そんなのわかりきっているのさ。違いがわかるヲタクです。恋すれば訪れる、めぐる差異の季節。なにもかもが違いすぎてあなたのすべてが余計に愛しい。
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過ぎたるは及ばざることもなく


arrested cutie.JPG


君、可愛過ぎで逮捕するぞ!
2010/6/14「咲樹色Canvas!」


かわいいは正義
かわいすぎるのは罪

きらりも雫も姓は月島
かぐや姫の月より来たるも科人のゆえだとか
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2010年06月18日

ため息吐息


sighmizuki.JPG   melancholic.JPG


耳をすませば、ため息が聴こえてきそうなしずくと雫。
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きみがきこえる


自らの将来を見据える聖司は夢に見たステージで踊るみずきのようで、思いのたけを創作にぶつける雫はマンガを描いてるみずきのようで、結局自分はどちらでもなく、こうして外から見てるだけ。

父の勤める図書館がバーコード化されようとする折、母も姉もワープロを叩く一方、一人シャープペンシルで物語を書き進める雫。映画は15年前。原作は20年前。ケータイ文化に侵される以前の、アナログからデジタルへと移り変わろうとする端境。変わるといえばそれは受験という関門を控えた雫自身も。夏から秋、秋から冬へのうつろいにすべてが変わっていくようで「好きなひとが、できました。」これだけは変わらずに。来年はもう受験だね。願わくばみずきちゃんとかくありたい。
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2010年06月17日

No.1にならなくてもいい!


真野ちゃんイベの座席においてあった、主演映画「怪談新耳袋 怪奇」のチラシにはこんなコピーがあったんです。

「人気No.1アイドル」

これがいちばん怖いって!なんていうのこの言外の圧力?ホラー映画だけにホラ…いえいえそんなダジャレをゆうかりんではなくて、きっと向こうでは全米No.1的な意味合いで紹介されるのでしょう。それともなんばのFCイベでなんばーワンかな?

怖がらせようとしないのがいちばん怖いよ。マノフレすりおろし器とかホラーだよ。バスの車内でお互いをすりおろし合うマノフレとか。頭に二本挿す人がいそうで心配。フクちゃんに「お父さんって何才?」と聞くのは心の底から泣くほど怖い。
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もしも熊井ちゃんがAKBにいたら


・演説が長すぎる
・ドンキの8階に直接入れる
・劇場の柱と友達になる
・メンバーとスキャンダルでアイドル生命の危機
・アンダーになってもオーバー
・エッグオーディションを受けて落ちる
・電気街へちび電を探しに行く
・そのころnkskは万世橋を渡りながら「あったよー川!川あったよー!」…のちの「RIVER」である

などなど夢が尽きません。AKBを戦国東都とすればハローは六大学、そんなところでしょうか。野球ならどちらも好きですが、熊井ちゃんを甘やか…保護するための聖域として、ハロプロにはいつまでもがんばってほしいものです。熊井ちゃんに順位なんてつけちゃいけない!なかさきと二人で総選挙やるなら見たい。
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2010年06月16日

眠る子らの季節


三年という時間は長い。アイドルが生まれて生きて死ぬ時間。そしてまた生き返るかもしれない時間。風の中のきみはまるでなにも変わらないでおかえり。太陽は何度も夢を見る。眠っていてもいなくても。三年前に始まった、一生忘れない季節。
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八百万の神迎え


神曲たちが本当に神曲だらけで困る。特に「言い訳Maybe」はこれ以上の曲がこの先あるのかと思わずAKBの将来が心配になるくらい。ポニテがそれに迫っているからなお困る。

単純なのに言い尽くせない。恥ずかしいほど愚直で苦しいほどにストレートなこの感情を言葉にはできないまま歌にしている。あふれる思いがどうにもならずにみずきちゃんとどうにかなりたい。矛盾と期待と嫌悪とふわん。あおくて未熟で物足りなくてそれゆえに勢いしかないから、どの曲も言葉を持て余しがちにすぐ走り出す。好きまでに届かない言の葉をまきあげながら。必要なのは「好き」っていうただ一念。それだけでできている曲たち。

好きから始まるヒロインは好きしかないから好きのままで駆け抜ける。好きって言葉は最高さ!言える相手が最高だからね。舞波にも言えなかった言葉を今ここで言っちゃおう。

みずきちゃん好きだっ!

愛というにはキモすぎて、恋と呼ぶにもキモすぎるから、愛でも恋でもなく好きだ!そんなの言い訳そうかもね。こぼれる言葉を拾っていたら次の言葉が出てこない。なんでもいいから吐き出さなければ!なにも透けなくていいから、白いTシャツ一枚のみずきと握手したい。

ハローの名だたる名曲は今ほとんどエッグが歌っているんじゃないかと思う。そもそもエッグにはそれしかないのであって、それすらも偏りがある上に、すべてを見ていないのでよくわからないけど。

「愛してる 素敵な人 素敵な家族 素敵な兄弟」

赤坂デリステ手にぎのみずきパートより。素敵な家族や兄弟にはなれないから、せめてみずきの前だけは素敵な人になっていたい。いや、結婚すれば家族になれるな!自分が結婚したいというより、他の人と結婚するのを想像したくない。我ながらめんどくさいな。みずきばかりを見るあまり、周りがぜんぜん見えなくて、も少し遠くがよく見える。まわりくどいねみずぽん好きだっ!
posted by sleeping mizuki at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 【譜久村聖】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする