2011年11月20日

BERRY FIELDS Foreve


スイッチON!を見てみたら何もかもがすばらしかった。このときにしかできないことをやっているから。そこに舞波がいてよかった。やめるという決断を誰よりも早くした人。もしかしたらもっと早くなっていたのかもしれないと思ったのは今年もいろいろあったから。アイドルらしくないとこが最高にアイドルらしい、そんなアイドルのままいなくなってくれて感謝すらしています。アイドルかどうかなんてもう関係ないですね。今の舞波には恥ずかしくて会わす顔がないので、昔の舞波におめでとうだけ言わせてください。今のベリーズには今しかできないことを。
posted by sleeping mizuki at 23:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 【舞波】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月19日

すべりこむ話


光より速いといえば青い稲妻だった昔。タケちゃんが知らないほうの松本の話。
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2011年11月07日

星の願いを


習字で「星」の一字を選んだというみずきちゃん。思うにこの星はきらりだろう。「いつか☆(ホシ)を描いて君へ届けたい」とエッグオーデで歌った恋☆カナをいま現実のものとしたわけだ。届くと言ったらそれはもうバスツアーに行ってなくても伝わってくるほどに。伝わってこないのは左右どちらの手で書いたのか。鏡像のほうが書きやすいくらい左利きに毛筆は扱いづらい。
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立ち別れ


「Bye Bye またね」でももちの小指が立っていなかったことに不満げな桃組若頭筆頭。愛を受け止めるはずの小指が立っていないということは愛を受け止めていないということになる。ではそのときももちは何をしていたのかといえば、受け止めるのでなく愛を発信していたのだ。ゆえに小指はしまわれていた。決してキャラがまだ確立していなかったからではない。

まるごとならば別れの予感、スイッチON!なら目の前にいて伝わらない思いを。いま振り返ってみれば、受け止める少女はちゃんと人差し指を立てていた。桜満開は目の前にいなくても伝わる思い。届ける愛も受け取る愛もそのすべての愛が指先に。
posted by sleeping mizuki at 02:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ノーカテゴリ】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月05日