2013年06月18日

そのうち雨の降る日のために


一問一答に臨もうとする「よろしくお願いします」の声が少しかすれて聞こえていた。わださくもつかぽんもむろたんも、変わりのない姿にとりあえずの安心をしながら新たな不安に襲われるとき。杞憂は杞憂に終わって初めて杞憂になるのであって、終わらないうちはただの重たい不安にすぎない。天が落ちる杞憂ではなく、天まで登れるかの杞憂。いっちょうらをまとったななみんが暗闇にひとりスタンバイ。

「恥ずかしいな だけど会いたいな」

間髪を容れずのななみんコールが狭さゆえによく響くホールを渡る。応えるように白い歯を見せ、いつもは視線を集めるななみんがその視線を返したように思われた。歌い終わればキョロキョロしたり爪をいじったり、視線を集めるいつものななみん。

「ななみってトカゲに似てるよね」と友達に言われたから自分の前世は虫だと思っているらしい(友達にはななみと呼ばれているらしい)。いやいやトカゲがあんな歯を持っているだろうか?人見知りのななみんとは違って、人に見られるためにあるような笑えばのぞく白い歯を。トカみんはトカみんで、しっぽを切って遊んであげたい。ハエの着ぐるみ着るぐらいならトカゲにだってなれるだろう。

ななみんが考えごとをしているときはクイズの答えがわからないとき。ななみんが困った顔をしているときはそれでも答えがわからないとき。ななみんがへらへら笑っているときは笑ってごまかそうとしているとき。

でも笑顔は大切にしたい。ギリギリのところでへらへらしているかもしれない人のために。笑えなければせめて前歯を見せてほしい。御堂筋の雨は来る者を拒むように降り、来た者を帰さないように降り続けた。
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2013年06月13日

天に則り殻を割る


2013/6/8【ハロプロ研修生 発表会 2013 〜6月の生タマゴShow!〜】メルパルクTOKYO

ひかるんは武人埴輪みたいでした。歴史好きからしたらこれは国宝級のほめ言葉です。歴史が好きなのは織田信長に会ってみたい真城さん。まるで掛詞みたいな「越すが冬か」のように、マシロカナという名前がすでに古語の響きを備えている。歴史は意外と身近な場所に転がっているもので、会場近くの「将監橋(しょうげんばし)」は戦国の人・金森将監に由来しており、根尾金森家を遡れば信長の家臣にたどり着く(インターネット調べ)。系譜をたどるならここ芝公園にも「ぁまのじゃく」にも歴史がある。思うところは少なくないが、今は字列を確認するのみにしておきたい。この行間にエッグの歴史が詰まっているのだ。さまよえる魂、天まで登れ!



小川・前田・和田・福田
(S/mileage・スマイレージ 2009〜2011)


小数賀・宮本・大塚・高木                     ※小田休演により小数賀
(ハロプロ研修生発表会2012 3月の生タマゴShow!)


田辺・浜浦・金澤・田口
(ハロプロ研修生発表会2013 6月の生タマゴShow!)




やっぱり左膝には絆創膏のかえでぃーの直したいところは「すぐ怒るところ」。はっきり言ってかえでぃーが怒っても全然怖くない。電車に乗ったあと、れなことはまちゃんに呼び止められて、閉まったドアを開けようとするエピソードが超かわいい。でもたぶん剣道をやらせたら超怖い。「りこりことかえでぃーが一緒にいるとガ○ャピンと○ックみたいだねー」と言ってかえでぃーを激おこさせてりこりこの反応をうかがいたい。りこりこが1回瞬きする間にかえでぃーは5往復してる。カップリングというものが研修生にも設定できるなら取り合わせてみたい二人(ちなみにわださくはきしもんと仲がいいようだ)。勝負曲は「この街」。ただ今研修中MVPで「桃色スパークリング」(激萌え)。歌ってみたいのは「Crazy 完全な大人」。憧れの先輩は鈴木愛理。りこりこの℃-ute推しが止まらない。

かなともはもう何年もいるような存在感。研修生に、ではなくハロプロに。声の太さでカリンとさゆきを置き去りにしていた。

若鮎のごときカリンのダンスはエビスダイとはまた違う躍動の魅力にあふれている。サナギからかえった蝶が初めて羽ばたくときのような、水を得た魚が水面に跳ねるような、なにかしらが体の内に収まり切らずに弾けている。見えないところは見えないままで、唯一見える汗として。

そのカリンをたとえとして持ち出したくなるのがりかこのダンス。隣に来た人すべてと戦っているような野性味を隠さないダンス。特に目を引いたのは「ブラボー!」後列中央にてりこりこと並んだダンス。お互い目線を合わせることなくしかし負けまいと互いに意識しているような気がしたダンス。

ラインと移動が命のワクテカ。今回のリハーサル日記前半でしばしば話題にされていたフォーメーションや列の乱れに関する記述はこの曲を指していることは想像に難くない。娘。より多い14人で挑もうとするところに研修生の実力と本気を感じる。実際にはらぶちゅん(※大塚愛菜)を欠き13人。何度数えても13人。直前での変更があったことを考えれば難易度はさらに上がる。途中、列の乱れる場面があるにはあったがチャレンジしての結果だからそれを失敗とは言わない。

振り返れば鼻血を出した2011汐留以来、らぶちゅん(※つかぽん)はステージに立てない悔しさをもう充分に味わったはずなのに、神様はこれ以上何をしろと言うのでしょうか。新曲にある「一度や二度くらい 転んでも気にしない」これはもうまったくななみんなのですが、転びもできないらぶちゅん(※オレンジ担当)が今どんな気持ちでいるかを思うとななみんにはその分転んでほしいです。「天まで登れ!」の「登れ」は「よじ登る」の「登れ」だとカリン。さすがカリンは言うことが違う。らぶちゅん(※血液型不明)だけでなくみんなでよじ登ってほしい。「その道は君が築く道」ちょこっと変えて「気付く道」。大事な公演を休んでも道から反れたとは思わないでほしい。それも含めていま歩いているその道が自分の道だと気付いてほしい。らぶちゅん(※カルパスゴルフ)という愛称は愛らしくてかわいらしいのにどうして定着しなかったのか教えてほしい。天まで登るほどうれしかったことはらぶちゅんが帰ってくるまでお預けです。
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2013年06月09日

裏浜松町(ウラハマ)あたりで出会った子


低音で始まる「オシャレ!」は化粧で装う曲中の子のようだった。昼のキャンパスライフをいつものななみんとするなら、いつものななみんではないような。

表面的な関係を望みながらもそれとは矛盾する思い。隠すこと、偽ること、隠していることを隠すこと、あるいは隠さないこと。たとえばマスクは素顔を隠すためにより広く利用されているのだろう。隠していることを隠していないが、その目的を誤認させているわけだ。ここで言うオシャレ!とは?原宿ではなく裏原なのは?洋服が小さくなること。成長、仮面を取り替えなければならないこと。この曲をもっと深く考えてみようと思った。あややの歌に聞き惚れるあまりそこまで考えようとはしなかった。あややは巧さゆえに歌詞を崩すところがあるから、同じ曲であってもななみんにしか伝えられない言葉がある。

本名田邉奈菜美。芸名田辺奈菜美。公式ニックネームたなぴょん。通称ななみん。これだけ知っていても所詮はあだ名しか知らない関係。親しい友人や家族になんと呼ばれているかも知らない。ほんのちょっと寂しい関係。それでも届かない愛情を込めて「ななみん」と呼び続けたい。

歌うにつれて隠し切れないななみんボイスが。どんどん増える研修生と、デビューに王手をかけたななみんと。ソロになるとは限らないけど、詞の一節がななみんの本音に聞こえてくるのは、これをもう自分の曲としている証。

本音は仲間が増えるほどに
一人が怖くなる

近ごろの発表会は最近の曲ばかりなのが不満です。「最近」の範囲が広がってきたせいかもしれません。歌ってみたいハロプロの曲に挙げた「100回のKISS」を今回のソロをきっかけとして見つけたのなら(ゆうかりんの曲じゃないんだよ)、ななみんはチャリーンどころでない莫大な財産を手にしたことになる。聴いてみたいハロプロの曲は、田辺奈菜美で「100回のKISS」。もちろんハロプロメンバーとして。
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2013年06月07日

公開実力私的診断


M5 その場面でビビっちゃいけないじゃん!!(モーニング娘。曲) 吉橋くるみ

トップバッター、だから選んだ?その場面でビビってないじゃん!!緊張をくるみんスマイルに隠して。


M6 私、ちょいとカワイイ裏番長(スマイレージ曲) 佐々木莉佳子

お披露目ですでにまことさんから指摘されていたようにくどぅーにも似たハスキーボイス。顔立ちも似てなくもなく、ポテンシャルを感じさせるところはそっくりだ。声と曲とが合っていた。震災にまつわる朗読劇「イキヌクキセキ」は重いテーマだからこそそれを乗り越えるべく脚本は軽かった。りかこだったらそうはいかない。でも見たい。とりあえずデビュー前に一回くらいはピ〜ス!のセリフをやってほしい。


M7 ありがとう!おともだち。(Berryz工房曲) 浜浦彩乃

ベリコンのバックダンサーだけじゃない。ちょっと一曲聴いてください!ももちにかわいがられ発表会ではベリ曲を披露。みんなみずきちゃんのやりたかったこと。選曲の理由を聞かれたはまちゃんは「おともだちを想う曲だと思って」と。歌にはいつも情景がある。はまちゃんの想うおともだちとは誰なんだろう。おとももちより大切な?「歌の表情、流れ、そういう理屈を越える何かを持っているのが浜浦」とつんくさんは言うけれど、それがアイドルだと思っています。


M8 会いたいロンリークリスマス(℃-ute曲) 田口夏実

昨年3月の「夢見る15歳」ですでに片鱗をのぞかせていたように明るい曲よりは哀愁を帯びたメロディが似合う。ここがはまたぐの好対照なところ。もちろん明るい曲が似合わないわけではないけれど、6月の生タマゴにて4人で挑む「ぁまのじゃく」がよりいっそう聴き逃せない。そしてブログ開設とともに正体(次はたぐっちの寝起きをお願いします)を見せ始めた高木さゆべぇによるこのエピソードも見逃せない。

さゆき、たぐちが歌ってるとき舞台袖で見守ってたんですけど、
歌い終わってハケてきたら、さゆきの顔見て安心したみたいで泣き出しちゃったんです。

『緊張したの?』って聞いたら『はい』って言ってました(*´艸`)

「Juice=Juice オフィシャルブログ」(2013/5/9)高木紗友希


M9 有頂天LOVE(スマイレージ曲) 和田桜子

しゃっくらこ!しゃっくらこ!ぼくのチェリーガール!みつばち先生より「フニャフニャしてニヤニヤしていつも私に怒られる」と貴重な情報あり。ハイタッチ会でもまったくその通りな反応があって納得。歌は聴かなくてもわかる!ダンスも見なくてもわかる!でも桜子のフニャフニャは見ないとわからないんだよ!しゃっくらこ!しゃっくらこ!ぼくのフニャ子フニャ夫!理屈を越える何か!


M10 夢見る15歳(スマイレージ曲) 野村みな美

「他の事務所だったら落ちると思うけどそういう子がいるのがハロプロ」とつんくさんはのたまうけれどそれはみなみなだけじゃないはずだ(もぎぃ…)。逆にどこでも受かりそうな人はすぐやめちゃったり(ゆうかりん元気かなぁ…)。だいたい他なら落ちるとか受けてみないとわからないだろ!クラスで「芸能人になりそうな人No.1」に選ばれたみなみななんだから。前へ前へと出ないのが今はみなみならしい(むぅん…)。


M11 好きな先輩(モーニング娘。曲) 小数賀芙由香

好きな先輩はスマイレージの和田彩花さん。さすがまことさん、聞きたいことを聞いてくれる。発表会のレッスンではちっちゃい子に囲まれてお姉さんしているようだ。ちなみにジャンケンポンでふ〜ちゃんが出したのはチョキ。


M12 笑って!YOU(モーニング娘。曲) 岸本ゆめの

つんくさんより16ビートが刻めていないとのご指摘。「リズムがあれば踊り出せる」という歌詞もあるように、リズムさえあればデビューに何の不足もない。まことさんがお風呂のドアネタに食いついている。直して!YOU


M13 キャンパスライフ〜生まれて来てよかった〜(℃-ute曲) 田辺奈菜美

「自然だった」とつんくさん。今までを思えば不自然なくらいです。「生まれて来てよかった」という言葉は、生まれて来た子どもの言葉であると同じく、産み育てた親の言葉でもあるところにこの曲の味わい深さがある。ななみんが生まれて来てよかった!!!本当によかった。ここまで来たらもうデビュー以外に望むものはない。突き飛ばすくらいに背中を押してあげたい。16ビートであくびして16ビートでコケるときまで。「きしもんもたなぴょんもステージの上と下でのオンオフの切り替えがすごい」とはまことさん。ステージの上でもオンオフ切り替えていたななみんはもういないのでしょうか。


M14 ザ☆ピース!(モーニング娘。曲) 牧野真莉愛

へ〜日ハムの応援歌以外にも歌えるんだ〜という率直な印象から一歩踏み込んで力強いザ☆ピ〜ス!。つんくさんの言葉では「歌にたまりがあって演歌的」というらしい。将来ハロプロでデビューするとして、このハムヲタに楽天のユニフォームを着せるのは果たして正しいことなのだろうか?いや、ない!小笠原村には夢がある〜♪毎日サバイバル〜♪


M15 抱いてよ!PLEASE GO ON(後藤真希曲) 金子りえ

いくよ!もっと!の煽りあり。あのかわいい声を封印してまで、りっちゃんは自分を変えるためにこの曲を選んだという。「きしもんの黒もいいけど色白もトクやなぁ」と歌とは関係ないつんくさんの評価にりっちゃんのリアル「やった!」のかわいい声。「リズムがピシッといくような人生を歩んでほしい」となぜりっちゃんだけ人生論?


M16 本気ボンバー!(Berryz工房曲) 加賀楓

ご存知譜久村フクちゃんが9期オーデで歌って落ちた曲。11期落選のかえでぃーは奇しくもいま同じ中2で同じ曲を選んだ。つんくさんからはダンスで好評価を受けるも、歌だってあのときのみずきちゃんより上手い。いつまでヒザの絆創膏があるのかが気になる。あと剣道の公開実力診断もやってほしい。かえでぃーはタマゴの殻を竹刀で割るのだから。


M17 First Kiss(あぁ!曲) 室田瑞希 

この曲を普通に歌えるということは下手どころか上手いと言ってもいいのだがつんくさんはもっと高みを見ているようだ。鈴木愛理と松浦亜弥の名を出してきた。研修生に求められるレベルとしては間違いなく高すぎる。髪型や服装にさらなる配慮をも要求された。おそらくはこの曲に、あのおだんごが似つかわしくないということだろう。さすが自己演出を極めたつんくさんだけあってヘアスタイルについては厳しい。上方だけに。


M18 寒いね。(スマイレージ曲) 一岡伶奈

「いちばんお気に入りのワンピース」というあのワンピース。どこであんなの着るんだろうと考えれば、やはりここしかないのであった。「歌の音符が若干長い。さとう珠緒的な」というつんくさんの例えはまったくわかりませんが、舞台デビューとなった「さくらの花束」でなかさき演じるかのこを舞台狭しと追い詰めるいっちゃんの凛々しさは今も脳裏を離れません。みつばち先生のコメントによるとダンスはちょっと苦手のもよう。


M19 この街(℃-ute曲) 山岸理子

あの街、この街、りこりこの街。今回唯一の曲中セリフあり。歌は苦手と言ってたわりには雰囲気があり、つんくさんに「街の情景が見えた」と言わしめた。リズムがつっこむと言われる人が多い中で、つっこんでないとも言われた。どちらかと言えば遅れ気味なイメージですからね。これからも、らしさを求めて。わださくヲタとして、れなこヲタとして、自信を持ってりこりこに一票です!


M20 ふるさと(モーニング娘。曲) 小川麗奈

選曲の理由については診断の場では語られていなかったと思う。地元栃木への、あるいは母への思いがあるのだろうか。右手で抑えた胸のうちをできればいつか聞いてみたい。匂うギョウザを一緒に食べたいアイドルNo.1。レモン牛乳を一緒に飲みたいアイドルNo.1。誰にも知られたくないアイドルNo.1。その願いは叶わないアイドルNo.1。この「ふるさと」がモーニング娘。にとってそうであったように、れなこにとってのブレイク前夜となりますように。白ワンピに白シューズ。「おっとりした曲なので白にした」というその白さをいつまでも忘れないでいてほしい。白い色はおっとりの色。


Juice=Juiceをはさんで最後に「JUMP」と「友情純情」。この2曲が続くのがどんなにつらいか知っている。そのつらさにあって光るものこそ真実のメッセージたりえよう。なかでもここは熱かった。

負けなんて認めない【田辺】
私が決めるから【宮本】
最後は絶対笑ってやる【金子】

嫌がうえにも力むサビ前。勝ちを決めるのは投票者である他者だとしても、負けを決めるのは自分自身なのかもしれない。ならばななみん以外の研修生も決してまだ負けたわけではない。一歩先んじた立場からあみだくじで運命を左右したのはカリン。最後に笑うのは最近笑顔が得意になってきたりっちゃん。

Juice=JuiceがカリンにとってのJUMPなら、最多得票はななみんにとってのJUMP。りっちゃんにもその跳躍を。とりわけホップステップを繰り返していたエッグ組には。ここ中野サンプラザで名前を呼ばれてひな壇から降りてくる光景が9期サプライズと重なった。しかし今さら研修生から選ばれるのはサプライズでもなんでもない。だからサプライズはいらない。あえて昇格とは言わない。まずはななみんがななみんらしくいられるのであれば。
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2013年06月05日

一瞬間


1週間ぶりのコンサートだったので、
忘れてしまったところがありましたが、本番前にしっかり確認して出たので、間違いはありませんでした!

5月6日(月祝)加賀楓

でも、一週間あったので振り間違えやあってないところがありました。

5月6日(月祝)田辺奈菜美

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ハロプロ研修生 ツアー日記


怠らないかえでぃーが好きです。でも、偽らないななみんも好きです。
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