2013年08月02日

開口一番


すでに教会広場にて「FRIENDS」を終えてからのラストステージ。「WONDERFUL JOURNEY」の大統領は絶対に恐怖政治を敷いている。パフォーマンス委員長の意気込みが出すぎるくらい顔に出ている。肩車に乗るのがゆいちゃんから愛子に変わっていた。見る限りゆいちゃんよりも軽そうなのに(ゆいちゃんが重いという意味ではないよゆいちゃん)まだ慣れないのか、ねねが一瞬ふらついた。右にはりのんが手を添えるだけの補助。

「School days」はピアノイントロなしバージョン。咲希ちゃんの指揮が見れないバージョン。曲中の自己紹介、キツネだったゆなのはその後のMC自己紹介ではタヌキに戻っていた。ゆなの以外のタヌキを聴いたことがない。顔立ちはどう見てもキツネなのに。最後のソロパートはたしか日向。

「オトメゴコロ」の「真面目キャラが邪魔をして聞けずにいたメアド」。まり菜の真面目はキャラではないけどまり菜に合ってる歌詞だと思う。同じパートを二番は日向。続くサビ前は一番二番どちらもねねどん。元すぅパート、見ている方も力が入る。決して劣っていなかった。思い切って歌い切ると口を大きく息をすう。スーパーレディーになるために気をつけているのは「口をあけない」こと。でもこれは開けてもいい口だ。大きな口で飲み込むものはステージにないものすべて。大口を叩くのもトーク委員長の務め。
posted by sleeping mizuki at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ノーカテゴリ】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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