2013年12月15日

小屋の陰から


あれはまだ新人公演と呼ばれていたころ。犬小屋の屋根に登って風景を眺めていたのはちーず。今はもっと高いところに昇ってしまったちーず。およそすべての捨て犬にとって拾われるほどの幸せはない。あまつさえそれがあやちょなら。あやちょだってある意味ちーずのおかげで拾われた。ちーず!ちーず!ぼくのお犬様!そしてお星様。
posted by sleeping mizuki at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ノーカテゴリ】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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