萩原「そのつもりはなかったのに、お姉ちゃんにつられて買ってもらってしまったお人形。…ですが、そのお人形が苦手だったので一回も遊んでません。。。」
--世の中で一番怖いものは?
バービー人形、ねこ「B.L.T.U-17 vol.2」 ℃‐ute100question 萩原舞
なんとなくこの話とつながっていそうで、思い出というよりは軽いトラウマになっているようにも思われる。表紙と最終ページでのまいまいサンタの寸分違わぬ笑顔が怖い。砂糖ごはんを食べさせられて逃げていく舞美に高笑いするまいまいが怖い。


(表紙) (最終ページ)
岡井「SMAPさんのCD(3才の頃)」
明日菜に同じ質問をして「SMAPさんのCD(1才の頃)」だったら笑える。明日菜よく覚えてんな〜、じゃなくてプレゼント一緒かよ!みたいな。パインは℃-uteが決まったときに、リップは「34丁目の奇跡」のときに千聖が買ってもらった。千聖はまた犬が欲しいとか言ってるけど、お母さん、明日菜にも買ってあげて!でも明日菜が「犬が欲しい」と言うのを寡聞にして知らないのは、リップやパインが来るよりもずっと前からチッサーという犬の面倒を見てるからなのかもしれない。明日菜は犬のシャンプーで頭洗ったりするのかなぁ。しないだろうなぁ。トナカイカチューシャはおそらく千聖が自ら進んでつけたんだと思う。ツリーのてっぺんの星を飾り付けるところが見たかったです。
なっきぃはハートをわしづかみ。

梅田「そんなこと言ってるなっきぃ?今日のコンサート中にやり切りたいことは何ですか?」
中島「あと何十分とかしかないんですけど…」
ヲタ「エエエエェェェェー!?」
矢島「そうだね」
中島「だね。まぁそんなの決まってるじゃないですか。みなさんの心をわしづかみしたいと思います!」「始まったよ!キューティーショー」MC4
今年もあと十何日しかないけど、見事にわしづかみされましたー。
中島「私のプレゼントじゃないんですけど、妹のプレゼントでポップコーンを作る機械が届いて、それに私がはまっちゃいました」
ここで留意しなければならないのは、妹のプレゼントを無理矢理にぶんどったらしいことが婉曲的に表現されていることではなく、ポップコーンによって、作り方をよく読んでいたあの巨熊との接点が伺えるということだ。ハロプロ広しといえどもこれだけ一所懸命にポップコーンを作るのはこの二人しかいない(…んじゃないかなぁ)。撮影は河野英喜カメラマン。奇しくも巨熊のファーストソロ写真集と同じだ。
そしてポップコーンといえば懐かしの「ポップコーンラブ!」。Enjoy! I'll Be There!こっちも河野さんだった。
もう一つ注目してしまうのが「So Cute!」以来と思われる下ろしたストレート。あのときと同じ白い衣装で、三グループに別ける組み合わせも同じ。髪を下ろすと前髪の分け目がいつもと逆になるのも同じ。気合をいれるときにはデコを全開にする(ように思う。放課後の横浜とか)なっきぃの、白い服を着ることと髪を下ろすことと分け目を変えることに見られる相関関係とは一体何か?髪を下ろすだけにまさに神が降りてくるね!(まいまいも)
リボンが大好きな栞菜の頭と胸にリボン。これは栞菜自身のチョイスなのかスタイリストさんのGJなのか。胸のリボンには黒いドットがあって、「今年はドット柄が流行るんですよ」と5月のB.L.T.イベで言っていたことに気付くけど、巷ではドット柄が流行っていたのかいなかったのかさっぱりわからない。どちらにしても栞菜は生まれたときからその身体にドットを刻印していた。そう、あの黒は栞菜のホクロに見える。涙が通るからホクロがあるのか、ホクロがあるから涙が通るのか、どっちだろうね栞菜。
℃-uteサンタを生で見れなかったのは確かに残念。ならばというわけで夏は浴衣で握手をお願いします。これはこれでメリーキュリスマス!!

